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Seimeisen

Tokami - Resurrection

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Requested by: sora aki
All lyrics are in 漢字 only.

Ruler of Chaos


The devil shot at me
終わりを告げる世界
今 天秤にかけられた
Get on wind of ruin
その手に委ねられた「支配者」という名の杯

人々はひれ伏し 命を乞うだろう
犯した罪の数だけ
血はまた流れ 争いは絶えず
混沌を産み落とす

死 渇望 痛み 血 混沌 侵食

力なき者は 生きて行く事さえも許されぬまま
何処に向かえばいい? 繰り返す日々の中で
何一つ見出せずにいる「真実」

下らない夢 叶わない希望
「存在価値」すら見えず
絶望の淵で未来が見えない
辿るべき道は一つ

この身体を捨て 長きに渡る哀しみを
終わらせる為に 手探りでもがいた
「許される事」への意味を見つけられない

力なき者は 生きていく理由さえも握りつぶされ
やがてはまたいつか 繰り返す日々の中で
唯一手にした「真実」は・・・「 」




腐敗と浸蝕、繰り返す闇に問いかけた答え


塞ぎ込んだ 漆黒の闇 人は哀しい

咽ぶ
声にならない 退廃する現実に
覗き込んだ世界は これ程までに虚しい

過ぎ去る人々は皆 誰もが同じ様に俺を蔑むだろう

存在さえ忘れられる事が怖く

孤独を耐えぬく愚かなる「代償」
差し出した手に幾つもの疵痕
・・・柔らかな一筋の光
「歌う事」が生きる証(存在理由)

誰にも愛される事は無い
生きる価値さえ見い出せぬまま絡み付く腐敗と浸蝕
横たわる現実の亡骸
「孤独という闇」に支配され
何一つ 残らないままで
光に手を伸ばす俺にまだ
生きる事を赦してくれますか・・・?

涙・・・
消える事ない 傷痕さえ
胸に重く

繰り返す闇に問い続けた答え
「生きたい」と願う 少しでもいい・・・
・・・霞ゆく この声だけが
存在価値と明日への証




-Vendetta-


Fall down… 欲望に支配されるがままに
Break down… 躯を這わすように
Cut it out… 絡み付く無数の枷を解き
Break out… 一度でも触れられたら逃げられはしない

Deceive
Begrudging and envy are turning you
All changed the world us for you…

Break now… 断ち切られ何処にも行き場は無い
Cry out… 取り残されたままで
Dark side… 囚われて辿り着いた結末に
Suicide… ここで終わらせようか

Deceive
The desire to swallow everything
Fate that is ruined before long




Hill of grief


瞬く事さえ赦されない瞳は
絶望の果ての空を見つめている
息をする事さえままならない
最期に見えた景色は

私を呼ぶ声が聞こえる
重ねた二つの未来への手
あなたと交わした約束の場所をまだ 覚えている・・・?

連れ去る様に 溶け込む様に
(何故生まれた・・・?)
(痛みは何処へ行く?)

声を振り上げ 此処にまだ居るから

音も立てずにただ 壊れゆく一握りの夢
蝕まれる体 あなたの腕にそっとあずけた

あの時の約束をまだ覚えていますか・・・?
いつか2人で必ず来ると約束した場所なのに
私のせいで叶わなかった約束・・・
自分の未来が無いと分かった時 死にたくない 生きたいと足掻いた
私がこんなにもなりながらも何年も傍に居てくれた事が
本当に嬉しかった・・・

何一つ出来なかったけど
『忘れて・・・』とは言えそうもない
だから せめてあなただけは悲しまずに生きて欲しい

涙で滲む 明日さえ見えない

声も出せずに ただ 沈みゆく悲しみの中で
あなたを傷付けた 私への罰 繰り返され
音も立てずにただ 壊れゆく一握りの夢
過ごす日々の数だけ
罪の意識と傷を深めた




A cross the hearts


人混み飲まれ 立ち止まったあの日に
すがりつけるモノなど 何一つ無く

・・・いつからだろう「すれ遠い」に気付いたのは
同じ距離を二人 歩いていた筈なのに

指の隙間から 零れていく日々は
形も残さず もう・・・遠らず

ただ 終わりを告げる
形の無い愛と
置き忘れられたままの 写真だけ
求め合う2人の 残された運命は・・・?
交わる事の無いまま 傷つけ合うばかり・・・

耳鳴りと胸騒ぎが
まだ止まず・・・

・・・いつからだろう「すれ遠い」に気付いたのは
同じ距離を二人 歩いていた筈なのに

指の隙間から 流れていく日々は
少しも残らず もう・・・変えれず

求め合う2人の 残された運命は・・・?
交わる事の無いまま 傷つけ合う
ただ 終わりを告げる
形の無い愛と
置き忘れられたままの 写真だけが

同じ空の下 同じ蒼空の色
結ばれぬ2人 鮮やかに

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